脚捻挫
捻挫になったら?

捻挫を軽視し、身体を壊している患者さんをもう見たくない。

捻挫は、思っているより重いんです。まず、捻挫についてしってください。
捻挫への理解
手首捻挫
元気いっぱいのゆず整骨院
スタッフが親切

Testimonials 当院の患者様

患者さんと先生の距離が近い
  • patient_02
  • patient_03
  • patient_04
  • patient_06
  • patient_07
  • patient_08
  • patient_09
  • patient_010
  • patient_011
  • patient_012
  • patient_013
  • patient_014
  • patient_015
  • patient_016
  • patient_017
  • patient_018
元気と笑顔

全力で施術します スタッフ紹介

  • 小林 卓司

    小林 卓司

  • 山川 大輔

    山川 大輔

  • 山崎 愛夢

    山崎 愛夢

  • 矢部 浩樹

    矢部 浩樹

  • 小山内 信力

    小山内 信力

  • 中原 功二

    中原 功二

about_012
ゆず整骨院

Welcome to Yuzu Chiro 院の雰囲気は「明るい」の一言!

スタッフ全員、活気があるというか、元気です。僕らが元気がなかったら、来てくださった患者様も、あまり良い結果がでないというか、雰囲気からもダメになっちゃうと思うので・・・。

スタッフ全員、お互いに何の話もできます。お互い、ちゃんと意思疎通ができるから、患者さんと先生の会話でも「これ言いたかったけど言えなかった。」というのがありません。例えば、仕事の辞める、辞めないだったりとか、転職しようとか、あとは学生だとかは進路の相談にのったりとか。分かる範囲で聞かれれば、勉強も教えようと思えば、教えられますし、分かる範囲が狭いのですけど・・・笑
あとは、近い話しになるとお姑さんの話しとか。あとは、旦那さんの文句も含めて・・・。

捻挫に困ったら相談してください!来院したら、症状の改善します!!

ゆず整骨院
ご相談ください

アメフトの施術も応援! 院外活動

捻挫は軽いものだとすぐには症状を改善せず、痛いまま歩いてしまい、他の筋肉までいたくなったり、捻挫が悪化してしまうことは少なくありません。

このようなことしていませんか?

捻挫を軽視してしまっている。あー捻挫ね。

捻挫を軽視してしまっている。(あー捻挫ね。)
捻挫は、靭帯損傷なので一般的に軽く見られてしまいます。捻挫という言葉と聞くとよくやってしまったり、すぐに元に戻るだろうと放っておいた経験はないでしょうか。捻挫というのは、軽く聞こえますが実際は、身体の内部では靭帯が切れています。
実は、身体に違和感がある時点で正常ではない状態のため、「骨折、脱臼じゃないから軽いじゃん。」と軽視されがちですが、捻挫は放っておくとのちのち症状の悪化がしやすいです。それによって、スポーツを諦めている方が少なくないためです。ただ、そのとき捻挫が原因であるのに捻挫だとは思われない傾向にあります。

患者と院長

靭帯が緩んだまま生活するので。後から痛みが出やすい。

靭帯というのは、切れた後に固定をしないと伸びてしまう傾向があります。捻挫した部分を固定しないと切れた靭帯が伸びたままになってしまいます。もともと関節をを安定するために靭帯があるのに靭帯が緩んだままになっているとまた捻挫をしやすかったり、骨折しやすかったり。また、正座で足が痛かったり、若い時は大丈夫だったことが年を取ってから痛みに変わるというのもそうです。捻挫をしっかりと改善しないと1m単位で動いている関節の可動域が狭くなったり、スポーツをやっている方は、パフォーマンスを落とすことになります。「怪我の前は、上手く出来ていたのにできなくなってしまった。」というのは、靭帯の伸びによるパフォーマンス低下が原因もあります。
足首

ちょっと痛いけどスポーツができると思って再発。

痛みの感覚では「捻挫だけど、外側から見て特に変化はないから大したことはないな。」と外観的から青あざや腫れがないので大丈夫だと捻挫部分を使ってしまうと痛みが強くなったり、腫れがひどくなったりしてしまいます。
捻挫

Problem 怪我を放置してしまったが為に・・・

捻挫放置は危険
捻挫

捻挫は、軽視されやすい症状ですが、早目に改善しないと後々、大きな症状に変わることが多いです。

捻挫は、靭帯の緩みで後々の問題は。
1mm単位で動かしている関節を支える靭帯の緩みによる骨折、脱臼のような大きな症状 緩んだ靭帯を放置し使い続け、年を重ねてから痛みを感じるようになる。緩んだ靭帯が今までできた精密な動きをできなくなりパフォーマンスを落としてしまいます。それらによって、スポーツを諦めてしまう方は少なくありません。でも!怪我や、痛みに負けて、日常生活やスポーツを諦めないことはいくらでもできます。実生活もできる!好きなスポーツもできます!!

怪我を放置してしまったが為に・・・

もともとレギュラーだった子があまりにも怪我が多くて、レギュラーから外されてしまうとか、ご高齢者の方で、山登りや、旅行が趣味だったのに、怪我してそのまま置いといて痛いのが取れなくて、なかなか行けなくなったりとか、ちゃんと処置していれば、それらすべてを諦めなくてもすむんです。

「湿布を貼って治らなかったからもう終わり。」ではなく、改善方法だったり、手段はあって、それをすることによって今までやってきたものを諦めなくてすみます。

スタッフ
捻挫の改善方法伝えます

Profile 矢部 浩樹

矢部 浩樹学生時代、スポーツに明け暮れ小さな怪我から目をそらしひたすら練習をした結果、医師に「腰椎分離症」と言われ第一線でのプレーを諦めざるを得ない状況になり、絶望の淵に立っておりました。
そんな時、友人に紹介された整骨院での施術・トレーニングメニューをこなした結果、見事症状の消失をさせることが出来ました。「僕もこんな人になりたい!」そう思い大学進学を取り止め、専門学校に入学し国家資格の取得に励みました。その後、資格を取得し、あの時の自分のような患者様を一人でも多く助けることが出来るよう、日々努力と練磨に励み院の運営・地域での活動をさせていただいております。あの時自分があの怪我をしていなければ、あの先生に出会っていなければ今の自分はなかったと心から感謝の気持ちでいっぱいです。最後に自分が一生スポーツをするのは厳しくとも、一生スポーツに寄り添って生きたいと思っております。それが私の施術への思いの一つです。

やってはいけないこと
やってはいけないこと

No.1 ストレッチ

ストレッチ痛い部分をストレッチで伸ばして痛みが一時的にひいた経験があり、捻挫を改善しようとすることがあります。ストレッチは、逆に関節に負担をかけてしまいます。例えば、痛い部分のストレッチは場所によっては関節、靭帯にできるが、それ以上に、痛めた関節にかかるストレスの方が大きくかかり、時期を間違えてやってしまうと、余計に悪化してしまいます。痛いものを無理にやっても、余計に痛くなってしまうので・・・。
「関節を適切な方向に伸ばすことができれば、ストレッチはやっても良いのですか?」
そうですね。例えば、関節に痛みのでないような筋肉の伸ばし方ができれば、問題はないのですけど、素人だとその方向がわかりません。安易に痛めてしまってすぐにストレッチで伸ばして、痛みはあるけど我慢してスポーツをやってしまうと、余計に靭帯の負担が強くなってしまいます。

No.2 湿布

湿布湿布は、消炎鎮痛剤が入っているものなので、炎症を抑えたり、痛みを抑えるっていうことができます。例えば、『完全に靭帯を治す。』かというと、そういうものではありません。あくまで、鎮痛剤なので痛みを紛らわせることができますが、それによって、「治った!」と勘違いして動かしてしまうので、それで良くなる人もいるんですけど、逆に紛らわせてしまって関節、靭帯に変にストレスを掛け過ぎて、余計に痛みがでてしまう場合もあります。あとは、靭帯の伸びたものは戻らないケースもあります。伸びた靭帯を湿布で痛みがないと思ってスポーツをし、損傷しているものに余計に負担をかけ、あとの施術でなかなか改善しづらくなったケースもあります。そのため、施術期間で余計に時間がかかってしまう場合もあります。

No.3 アイシング

アイシングアイシングに関しては、最低限の最初の処置として間違いはないです。ただ、アイシングで改善されるかと言えば、それはあくまで、血管が広がってその出血が強くなるのを抑えるために取る行動なので、熱を持っているものを引かせるための最初の処置であるので、それだけですべてが良くなるということはありません。あくまで靭帯を損傷したり、関節内で損傷があった場合には、その関節を正しい位置に戻して固定をしたあげるということをまずしなければなりません。

No.4 何もしない。放置。

何もしない

これが一番ダメです。

何もしないのは、一番良くないですよね。時間が解決してくれるというのは、もちろんそういう場合もあるかもしれませんが、結局、施術をして伸びた靭帯を適切な長さに戻すために固定したりとか、そういう何か施術をした時と比べて、どうなのかと言われれば、やっぱり改善は遅くはなってしまいます。もしかしたら、そのまま痛みが残ってしまう場合もあります。
痛めたものを放置するっていうのは、基本的には自己治癒能力のみになってくるので、人によって差もでますし、自己治癒力が低い方は、それで仕事をされて、同じところに負担を掛けるとより改善されなくなってしまいます。

No.5 整形外科

整形外科捻挫で整形外科に行って良くないパターンがあります。
例えば、骨折があった場合とかには、もちろん固定をするのですけど、それが靭帯をやってしまって、そこまでひどく腫れていなかった場合に、「じゃあ、これは何もしなくて良いね。」と湿布で帰されてしまった時や「じゃあ、自分は軽いんだ。」と認識してしまうことです。そうすると、靭帯が伸びっぱなしとか、伸びたものはそんなに腫れなかったりもするんですけど、内部で切れると出血して腫れた場合ですね。そのまま伸びた靭帯で生活していると、靭帯がますます伸びてしまうので、俗に言う捻挫癖っという関節を痛めやすい状況を作ってしまったり、捻挫は靭帯損傷なので、それが放置してしまうと靭帯が伸びてしまった場合とかには、再損傷っていう恐れがあります。

No.6 使い方を変える、痛くないように歩く。

歩き方を変える怪我をして、痛めている部分に関しては問題はないんですけど、痛い部分をかばうと、いつもと違う動き方をするのでどこか違うところに負担がきてしまいます。
例えば、「足が痛いから。」「膝が痛いから。」ちょっと歩き方を変えたら、普段と違う使い方をするので、もちろん股関節であったり、膝だったり、腰っていう部分に、痛みが出てしまう二次的な損傷を誘発してしまうので、それもなるべくは良くないかなと思いますね。

No.7 休む

休む休むことは、良い事です。例えば、今まで、仕事であったりとか、部活であったりとか、休むことに関しては凄く良いんですけども、休むんだったら施術してあげた方が治りが早いので、ぜひとも通ってほしいです!

No.8 マッサージ

マッサージマッサージは時と場合によりますね。
例えば、靭帯を痛めてるのに対し、そこを押してしまっても、痛めている所を押しても改善されませんし、例えば、捻挫の時に関節の位置がズレてしまった、そこの部分をもとの位置に戻す時に筋肉の緊張が起きているものを緩めて、正しい位置に戻すっていうためには、マッサージもするんですけど。一概に痛い所をずうずう押したりとか、その周りの筋肉を押すっていうことが怪我をしてからわりとすぐにやってしまうと、血流がよくなってまた腫れてきてしまうので、血流が良くなり過ぎないように、アイシングをしたりとかっていう風にして、血流を抑えてあげて、そこまで腫れが酷くならないようするっていうのが、圧迫してしまうので余計に負担をかけて改善が遅くなります。

Message from Us 捻挫への思い

捻挫は、骨折、脱臼よりも軽いので、自己判断、自己解決をされる方がすごく多いんですけども、主観的な目っていうのは、凄く自分に甘くしてしまうので、客観的な目を持ってくれる人に見てもらって、正しく判断してもらうことが大切です。整形に行って、湿布で終わったから、「じゃこれ治るんだ!」と思って。もし、いつまでも症状が改善されなかったとしても、一時的に客観的な判断が入っているから大丈夫だろうと、その後の痛い物に目をつむってしまうこと結局、主観的に自分に対して甘くなってしまいます。

一旦、行ってダメだったら、違うところに行って、セカンドオピニオン(第二の選択)を見つけるというものですね。実際、新しい目で見てもらった時にどう判断されるかっていうが大事なので、そこの部分に関しては、怪我に対して自分を甘やかさないことがすごく大事かなと思います。

でも僕らでも自分たちの怪我で、やっぱり主観性だと甘くなってしまいます。「俺の体だから、俺が一番知ってるだろ。」と思っていたら、案外そうでもなかったりします。うちの場合は、スタッフがみんな監視してくれるので、僕のことを。笑 なので感謝です。ありがたいことで怪我で悩んでいるなら是非、私たちが監視したいです。

捻挫の改善方法
施術

初期の段階はしっかりと固定をすること。

必要とあらば、ギブスのような物を使っての半固定と言って、完全に固定するのではなく、カチッとした固い固定をする必要がある場合とそこまで重たくなければ、それでもやっぱり関節の位置を正しい位置にしたいので、包帯でしっかりと固定します。

ある程度炎症の時期がおさまってきて、まだ腫れがある場合は、腫れを早く取り除いてあげるために、針やお灸、超音波で腫れを早く取ってあげます。腫れを早く取ってあげると関節の位置がズレない(変な位置に移動しなくなる)ので、改善期間が早くなります。腫れが引いてきてもまだ痛みはあるので、そこからがリハビリの期間ですね。軽度の加重をかけての運動したり、家で簡単にできるトレーニングを関節に痛みのないように、歩くものに必要な筋肉が動かしやすいように再度、固定し直します。硬く固定していると、筋肉が衰えてひどい方だと松葉杖をついて帰られたりします。

「痛い部分が改善された!」からと言って、「じゃあ!よし!!歩き始めよう!!!」とか、「ちょっと山行こう!」なんて言ったら、筋肉が落ちているので痛めやすくなっています。そこまで筋肉が衰えると地道に軽い固定と歩行によるリハビリで、患者さんの生活のコントロールに合わせます。「これくらいの時間は歩いても良いけど、まだそんなに長く歩くのはダメだから。」「ちょっとこれくらいやったら休んで。」「ちょっと様子見て。」など。正確な指示をします。

次は、包帯が終わったら、サポーターを付けます。「こういうサポーターの方が良いから、じゃあ!こういうのに変えてこれで生活してみよう。」という感じです。患者さんのまだ改善しきっていない痛みや腫れは、コントロールをある程度してあげて怪我の再損傷というものをしないような生活をある程度心がけてもらうようにしっかりと指導しています。そこまでの過程をちゃんとクリアしてもらえると、もとの状態の関節の構造にまでもっていくことができて、日常生活だったり、プライベートな遊びに行くとか、スポーツをするという部分でも、前と変わらないようにできます。特にスポーツをやられる方だと、ある程度、復帰したとしても最初は6割くらい、7割くらいで、ちゃんと段階を踏んでやっててもらうようにというとこまではいきます。

患者と院長

Things should not Do! 捻挫の施術で一番、聞かれること

施術

「すぐ治りますか?」とか

「どれくらいで練習できるようになりますか?」

捻挫の施術で一番、聞かれることは。「どれくらいで山登りできるようになりますか?」「スポーツしても大丈夫ですか」「いつに治りますか?」と聞かれます。正直に、症状のひどい方に対しては、「すぐにはできないです。目安で三週間かかありますよ」とか「二週間は、固定をつけた生活になりますよ。」とか「運動は、いついつくらいからやりましょう。」というのは、ある程度、明確な日付をお伝えします。患者さんと僕らの距離は近いっていうのもあるので、もし「やっぱりまだもうちょっとかかりそうだ」という、その時は、はっきりと言います。ただ、それが本当はあまり良くないんですけど、その人によってニーズが色々と違うと思うので。

旅行に行かなきゃいけない。絶対にもうこれは外せない大会だから。というのであれば、その中でできるように、最低限度の固定をしたまま行ってもらうことだったり、スポーツをやっている子にしても明日が引退だって言われたら、本当は、人の症状を改善するというところでは良くないのかもしれないですけど、その子がその時できるように、悔いが残らないように、それが最後でそれ以降は、本気で部活をやることがないのであれば、それに合わせて最低限、できるようになるべく沿うようにはします。その後、どうしても怪我はひどくなるから。「もっと時間はかかるよ。」というのも伝えながら・・・。

嘘も言わないですし、本当のことしか言わないので、患者さんにメリットがある、デメリットがあるということは、すべて伝えます。

捻挫の施術

すべての患者様の要望や症状に応え、施術者・患者様、皆様が健康で笑顔になる院をつくる! なぜならスポーツをされている方への手助けをしたい。もう、捻挫が原因で大好きなスポーツを諦めないでほしい。

骨にヒビが入っていても改善可能
スタッフ
学生のテーピング無料提供
ゆず整骨院のここがすごい
  • お昼休みなし
  • 平日21:00まで受付(土曜日も21:00まで受付)GWも営業
  • 依頼があればトレーナーもやります。
  • 往診依頼もやります。
  • 子連れの方も来やすい環境です。
  • 外傷施術特化で要望があればリハビリ、トレーニングメニューの提供もします。
  • 学生のテーピング無償提供
  • デイサービスも可能
  • 障害のある就学児童の学童保育への誘導
  • 未就学児童の学童保育への誘導
  • 交通事故の際、顧問弁護士在籍
  • 女性スタッフ在籍
  • 笑顔を作ります!
女性スタッフ
女性スタッフ在籍

Contact US お問い合わせ

043-273-1060

Contact US お問い合わせ

043-273-1060

ゆず整骨院お問い合わせ